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東亜日報より~

「ストップ!ストップ!」 慰安婦の絶叫に泣する観客
JULY 21, 2014 05:09
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客席は29席。観客は17人だけだった。しかし、9人の俳優の熱演は、熱い感動を伝えた。この小さな演劇が「大きな歴史」を作るかも知れないという予感がした。
18日午後6時(現地時間)、米ニューヨーク36番街にある小劇場「ジュエルボックス・シアター」の4階にある公演会場。日本軍慰安婦問題を扱った「コンフォート(comfort)」が初めてブロードウェーの観客に披露された。米国の俳優が英語で公演する初の慰安婦の演劇だった。小規模な実験劇を集めて公演する「オフ(off)ブロードウェー」演劇祭の一作品として舞台に登場した。

1940年に日本軍に慰安婦として連れて行かれた主人公「ロクスン(Roksun)」と2014年に慰安婦問題をドキュメンタリーで映画化しようとする米国の青年、ピーターの夢の中の対話があらすじだ。パンフレットには、「深刻な政治問題を実験的かつ詩的に表現した」と書かれていたが、劇は慰安婦の痛ましい苦しみをストレートかつ強烈に表現した。

ロクスンが5人の日本軍に囲まれ、性的暴行を受ける場面で、ロクスンが叫ぶ「ストップ!ストップ!ストップ!」の絶叫は観客も身震いするほど凄まじかった。

▽ロクスン=戦争が終わった後、彼らは謝罪しましたか。

▽ピーター=謝罪することはしました。

▽ロクスン=「することはした」とはどういう意味ですか。

▽ピーター=日本は、慰安婦は強制的に徴集されたのではなく、自発的な意志によるものだと…。

▽ロクスン=世の中に誰が「強姦(rape)」されるために志願しますか。彼らは私たちがついて行かなければ、親を監獄に入れると脅したんです。

▽ピーター=1日に何度されましたか。

▽ロクスン=普通50回、多い時は200回…。彼らに「私を殺して」と頼みましたが、殺してはくれませんでした。私のすべてを奪っただけで…。

この劇を共同企画したハドソン文化財団のキム・ジャヘ代表は、「日本軍に『コンフォート』(慰安)を与えるという名目で連れて行かれ、『コンフォート』(平穏)でない人生を送った慰安婦女性の悲劇を観客に痛烈に伝えるだろう」と話した。1時間少々の公演で、汗と涙を流す米国人俳優の熱演は、慰安婦の苦しみをさらに重く感じさせた。

劇が終わった後、舞台に再び現れた俳優たちの手には慰安婦被害者の写真があった。制作者で俳優のルシオ・フェルナンデス米ニュージャージーユニオンシティ市会議員が、「この人たちが韓国の慰安婦女性です」と紹介すると、大きな拍手が起こった。数人の女優は写真を掲げて涙を浮かべた。フェルナンデス氏は、「慰安婦のような人身売買と性奴隷問題は現在進行形だ。多くの人が戦争についてだけ語り、抑圧された女性に焦点を合わせない現実が残念だ」と述べた。

客席にいた高齢の女性2人も涙を流した。そのうちの1人、リムジー・パーセルさんに感想を聞いた。「慰安婦(comfort woman)という言葉は知っていたが、その実状についてはよく知らなかった。劇がとても感動的で強烈だった」。

「コンフォート」は、ニューヨーク公演界の注目を浴び始めた。地元の有力紙「ジャージ・ジャーナル」は、「この劇は『過去の過ちが未来に繰り返されてはならない』というメッセージを含んでいる」と報じた。公演2日目の19日にはチケットが売り切れ、米国の記者たちが取材したと、ハドソン文化財団側が伝えた。


朝鮮日報より~
朝鮮日報 朝鮮日報 2014年07月20日07時08分

売春婦を徹底管理し年1億円荒稼ぎ、44歳男を逮捕

 ソウル地方警察庁広域捜査隊の刑事たちは当初、男(44)の話を信じなかった。ソウル市江東区千戸洞の風俗街で売春宿3カ所を運営していて摘発された男が「1年に自分一人で稼いだ純利益は10億ウォン(約9900万円)を超える」と供述したからだ。だが、男の資産を調べていた警察は、驚きの余り、開いた口がふさがらなかった。男は京畿道城南市に広さ149平方メートルのマンションなど3戸の住宅を所有し、同道広州市には1157平方メートルの農地付き住宅も所有していた。契約している保険は37件に上り、預金の積み立ても17件あった。父親のために健康保険を契約し、子どものための貯蓄もしていた。また、1台数億ウォン(数千万円)のフェラーリ・カリフォルニア、ポルシェ・パナメーラ4、アウディRシリーズ、ベンツ63AMGなどの高級外車12台を乗り回していた。

 警察は「男は韓国で有数の暴力団『城南新総合市場派』の行動隊長だ、と名乗った。男は2000年代初めから個人的に売春宿を運営していたとされる。だが当初は警察に摘発されることもあり、稼ぎもそれほどよくなかったという。

 男が本格的にまとまった金を手に入れるようになったのは、2000年代半ば、城南市で売春婦たちを集中的に動員するようになってからだ。男は「金を稼ぐためには若くてきれいな女性たちが欠かせない」と考え、売春婦の引き抜きに力を入れるようになったという。城南市一帯の遊興酒店(日本のキャバクラのような風俗店)で酒を飲み、ママと親しくなった上で、女性従業員の情報を入手した。警察は「男は経済的に苦しい女性たちを選び、ブランド品のバッグを買い与えたり、スキー場に連れていったりするなど、好感を持たせた上で自分の店に移るようそそのかした」と説明した。新たに女性従業員が入ってくると売り上げが増え、男はわずか数年間で店を3カ所に増やした。営業がうまくいっていた男に対し、別の業者が圧力を掛けると、男は手下の暴力団員らを呼んで勢力を誇示したという。

 男は「おじさん」と呼ばれる売春宿の管理担当者4?6人と、女性従業員10?20人を雇い、2009年3月から先月まで違法な売春行為をしていた。売春をする女性は1日に少なくとも5人、多いときは10人の客を相手にしていたという。女性たちは店で寝泊まりし、外出する際には男性従業員の監視を受けた。女性たちは男から先払い金として3000万ウォン(約300万円)を受け取っているが、その期間を満たしても、さらに無条件で3年間働かなければならないという「奴隷契約」を結んでいた。女性たちが体調不良を訴えると、「注射おばさん」と呼ばれる女(44)=逮捕済み=を呼んで、医師や看護師の免許がないにもかかわらず、栄養剤や抗生物質を注射させた上、女性たちに売春を命じた。「俺は全国一のやくざだ。逃げたら地の底まで追いかけて殺してやる」「結婚式に押し掛けて、どういう商売をしていたか、新郎やその両親に暴露してやる」などと脅すこともあった。花代(売春代)は男と女性たちが5対5で分けていたという。警察は「売上金の総額は100億ウォン(約9億8900万円)に達する」と説明した。

 男は多重債務者ではないにもかかわらず、本人名義の銀行口座をほとんど使わなかった。全ての資金は妻(44)が管理していた。警察の追跡を逃れるため、偽装離婚もしていた。妻は銀行を毎月8?10回訪れ、1回につき2000万?6000万ウォン(約200万?590万円)を現金で預け入れていたという。警察が先月3日、城南市にある男のビラ(低層マンション)に踏み込んだとき、室内にあったつぼには、売春による収益の管理に使われていたとみられる通帳約60冊が入っていた。また室内のあちこちから、1万ウォン札や5万ウォン札の札束が出てきた。警察は、売春を強要・あっせんした容疑などで男ら2人を逮捕し、妻や女性たちに金を貸していた業者(35)など16人を書類送検した。



韓国人の売春は
ずっとやってたんだよ

慰安婦という名の売春だけ
日本を悪者にする

横浜イベの感想を見て
韓流スターってすごいと改めて思った
崇拝度が急上昇!!!


韓流スターに熱を上げるのも結構ですが

目が節穴にならない程度に・・・
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by red20011 | 2014-07-22 13:04 | 韓国 | Comments(0)