redの部屋

red200.exblog.jp

自分なりにがんばろう  

ブログトップ | ログイン

2018年 11月 27日 ( 1 )

台湾はいいね

「本当の韓流スターとはこういうもの」ソ・ジソブ、台湾で熱い歓待

イメージソースを表示

[ニュースエンバクアルム記者]

2年ぶりのブラウン管復帰を正常に知らせソ・ジソプが、台湾プロモーションツアーで現地観客と意味深い出会いを持った。

イメージソースを表示

11月24日ソ・ジソプは、台湾KKTVの招待を受け、台北に訪問した。2泊3日間の短い日程の中ソ・ジソプはMBCドラマ「私の後ろにテリウス「台湾プロモーションに参加し、現地メディアと観客たちの熱い呼応を導いた。

ソ・ジソプの今回の訪問は、先にKKTVを通じて、ドラマ「私の後ろにテリウス」を視聴した台湾の現地ファンたちの熱い呼応に力づけられて電撃行われた。

イメージソースを表示

開催ニュースから現地メディアの熱い関心を受けた今回の台湾のプロモーションは、入国から記者会見、観客との出会いシーンまでソ・ジソプを見るための台湾現地言論たちと海外のファンで人だかりを成した。

ファンとの出会いに先立って俳優ソ・ジソプは記者会見を持ち、韓流スターの威容を誇った。ソ・ジソプが台湾をはじめアジア圏で高い認知度を示すように、今回のプロモーションに海外メディアのインタビュー要請がソトアジョトドンこと。

イメージソースを表示

」台湾でも「私の後ろにテリウス」をたくさん愛してくださったという話を聞いてあまりにも感謝した」は、挨拶を伝えたソ・ジソプは"シリアスと愉快が共存する温かい台本が気に入って「私の後ろにテリウス」を選択するようにされた。完璧な要員の姿、ベビーシッターとしての人間的な姿を見せてささげる努力した」

続い翌日観客との出会いイベントには、台湾でも爆発的な関心を受けている「私の後ろにテリウス」ソ・ジソプに会うために、台湾の主要な媒体の取材陣と千人余りの観客が集まって人だかりを成した。

イメージソース表示

」こんにちは。テリウスです」は、ウィットのある挨拶で舞台に上がったソ・ジソプは、ドラマ放映終了所感と撮影ビハインドを聞かせて熱い歓呼を引き出した。

続い直筆サインが入ったドラマのポスターを贈呈するイベントはもちろん、手のハートフォトタイムなど特急ファンサービスを見せてくれたソ・ジソプは「私の後ろにテリウスを愛してくださって感謝します。あなたの後ろにテリウスがあるだけに、心配しないで幸せに過ごしてほしい。私守って差し上げる"は終わりの挨拶を伝え忘れられない思い出をプレゼントした。

イメージソースを表示

イベントの関係者は「多くのメディアとファンの声援の中のプロモーションを成功的に終えた」とし「台湾のだけではなく、アジアのファンたちの熱狂的な反応で元祖韓流スター、ソ・ジソプの人気を実感させた。今後の活動にさらに期待される」との熱い現地の雰囲気を伝えた。

一方、ソ・ジソプは次期作を準備中だ。(写真= 51k提供)

少年たちの奴隷労働? デタラメだらけ韓国「軍艦島」絵本の中身

11/27(火) 6:50配信

デイリー新潮

 鉄格子の中に囚われの身となった少年たち(写真1)。逆さ吊りにされた2人の男性の傍らで、鞭を持った官憲の男が子供を尋問する(写真2)。島の外に人を逃がすまいと夜闇を照らすサーチライト(写真3)。

 まるでナチスのアウシュビッツを彷彿とさせる。だがこれは、2016年に韓国で出版された絵本「恥ずかしい世界文化遺産 軍艦島」の一部だ。軍艦島とは言うまでもなく、長崎県沖に浮かぶ、明治から昭和にかけて稼働していた海底炭鉱の洋上拠点。近年、世界遺産に登録されて再び注目を集めているが、

「この絵本は、軍艦島に観光旅行で訪れた韓国人の女の子が、途中で家族とはぐれ、戦時中にタイムスリップする物語。ですが、内容が事実とかけ離れているのです」

 そう嘆くのは、かつての軍艦島の様子について検証を重ねている「産業遺産国民会議」専務理事の加藤康子さん。

「絵本では“朝鮮半島から日本人によって強制連行された少年たち”が、まるで“奴隷のように”働かされていますが、実際に軍艦島で働いていた複数の方に絵本を見せると、そんなことはなかったときっぱり否定されます」

 在日朝鮮人の労働者もいたそうだが、

「家族連れの方もいましたし、単身で来られて後で家族を呼び寄せた人も随分いらっしゃいます。給料や待遇は職能によって決まっていました」

 つまり、

「描かれているような鉄格子の部屋も、少年の奴隷労働も見た人はおらず、サーチライトの塔など存在すらしません。むしろ皆で支え合い、仲良く暮らしていたと多くの方が証言なさっています」

 こうまでして反日感情を煽ろうとする、何とも困った隣人である。


週刊新潮」2018年11月22日号 掲載


日本でイベントなんて無理ですよね。。。。

ねぇ~軍艦島俳優サン


by red20011 | 2018-11-27 14:08 | ソ・ジソブ | Comments(0)